花言葉一覧|花の名前から探す

57種あります。

    57種すべての一覧を見る

    もらったお花の名前は分かるけれど、意味までは知らない。贈りたい相手は決まっているけれど、どのお花を選べばいいか分からない。花言葉を調べる理由は、だいたいこのどちらかです。

    このページは前者のためのものです。花の名前から花言葉を引ける一覧を用意しました。

    ただ、調べはじめるとすぐに気づくことがあります。サイトによって書いてあることが違う。同じ花なのに、あるところでは「移り気」、別のところでは「家族団らん」。どちらが正しいのか分からなくなる。

    先に答えを書きます。花言葉には、正しさを決める機関がありません。国も学会も業界団体も、花言葉を認定していない。だから「どれが正解か」という問いには、そもそも答えが用意されていないのです。

    では調べる意味がないのかというと、そうではありません。意味のばらつきは無作為ではなく、そこには由来があります。なぜその花にその意味が付いたのか。それをたどれば、どの意味が古くから広く使われてきたのかが見えてきます。

    このページは、一覧に「どの資料で確認できたか」の印を付けました。そこまで書いてあるページは、たぶん他にありません。

    この記事でわかること

    • 花言葉に公式はない: 認定する機関が国にも学会にも業界団体にもありません。サイトごとに書いてあることが違うのはそのためです。
    • 57種を◎△⚠で分けて出す: 複数の資料が一致したもの、1つにしか見つからないもの、資料どうしが食い違うものを記号で区別しています。
    • 意味は由来から生まれる: 神話、色、咲く時期、名前。8つの型を知ると、なぜその意味が付いたのかをたどれます。

    このページの見方

    印 意味
    ◎複数の資料で一致した花言葉です
    △1つの資料にしか見つかりませんでした。広く定着しているとは言い切れません
    ⚠(根拠欄)資料によって意味が食い違います。両方を載せています
    ⚠(注意欄)贈り物に向かない意味を含みます。後半の章で理由を説明します

    △と⚠を隠していないのは、隠してしまうと「調べた」ことにならないからです。

    全部を◎に見せるほうが簡単ですが、それはこのページの目的と逆になります。

    花言葉一覧(五十音順・57種)

    花の名前をクリックすると、その花の色別の意味や由来まで読めます。全部で57種です。

    花の名前で探す(ページ上部の索引へ)

    花の名前 花言葉 根拠 注意
    アサガオはかない恋・固い絆・愛情◎
    アジサイ移り気・冷淡・辛抱強さ・冷酷・無情・高慢◎⚠
    アネモネはかない恋・恋の苦しみ・見捨てられた・見放された◎⚠
    アヤメよい便り・メッセージ・希望◎
    カスミソウ清らかな心・無邪気・親切・幸福◎
    カランコエ幸福を告げる・たくさんの小さな思い出・あなたを守る・おおらかな心◎
    カーネーション無垢で深い愛◎
    ガザニアあなたを誇りに思う・きらびやか・潔白△
    ガーベラ希望・常に前進◎
    キキョウ永遠の愛・誠実・清楚・従順◎
    キンモクセイ謙虚・気高い人◎
    クチナシとても幸せです・喜びを運ぶ・洗練・優雅◎
    クレマチス精神の美・旅人の喜び・策略◎⚠
    クローバー私を思って・幸運・約束・復讐◎⚠
    コスモス乙女の真心・調和・謙虚◎
    コチョウラン幸福が飛んでくる・純粋な愛◎
    サボテン燃える心・偉大・温かい心・枯れない愛◎
    サルスベリ雄弁・愛嬌・不用意◎⚠
    シクラメン遠慮・気後れ・内気・はにかみ◎
    シャクヤク恥じらい・はにかみ・謙遜◎
    ジャスミン愛想のよい・優美・愛らしさ・官能的◎
    ジンチョウゲ栄光・不死・不滅・永遠◎
    スイカズラ愛の絆・献身的な愛△
    スイセンうぬぼれ・自己愛◎⚠
    スイートピー門出・別離・ほのかな喜び・優しい思い出◎⚠
    スズラン再び幸せが訪れる・純粋・純潔・謙遜◎
    スミレ謙虚・誠実・小さな幸せ◎
    ゼラニウム尊敬・信頼・真の友情◎
    タチアオイ大望・野心・豊かな実り・気高く威厳に満ちた美△
    タンポポ愛の神託・神託・真心の愛・別離◎⚠
    ダリア華麗・優雅・気品・移り気・不安定◎⚠
    チューリップ思いやり◎
    デイジー純潔・美人・平和・希望◎
    デルフィニウム清明◎
    トルコキキョウすがすがしい美しさ・優美・希望◎
    ネモフィラどこでも成功・可憐・あなたを許す◎
    ハイビスカス繊細な美・新しい恋◎
    ハナミズキ永続性・返礼・私の想いを受けてください◎
    バラ愛・美◎
    パンジーもの思い・私を思って◎
    ヒマワリ私はあなただけを見つめる・愛慕・崇拝◎
    ヒャクニチソウ不在の友を思う・注意を怠るな△
    フジ優しさ・歓迎・決して離れない・恋に酔う◎
    ベゴニア片想い・愛の告白・親切・幸福な日々△⚠
    ホウセンカ私に触れないで・短気◎⚠
    ポインセチア祝福・幸運を祈る・私の心は燃えている・清純◎
    ポピーいたわり・思いやり・恋の予感・陽気で優しい◎
    マリーゴールド嫉妬・絶望・悲しみ◎⚠
    マーガレット恋占い・真実の愛・信頼◎
    ミモザ秘密の恋・友情◎
    ムスカリ失望・失意⚠⚠
    ユリ純粋・無垢・威厳◎
    ライラック思い出・友情・謙虚△
    ラナンキュラスとても魅力的・晴れやかな魅力・光輝を放つ◎
    ラベンダー沈黙・私に答えてください・期待・不信感・疑惑◎⚠
    リンドウ悲しんでいるあなたを愛する・正義・誠実◎
    ワスレナグサ真実の愛・私を忘れないで◎

    ムスカリだけ根拠が⚠です。資料が真っ二つに割れていて、片方は「失望」「失意」、もう片方は「寛大な愛」「明るい未来」。正反対です。贈り物に使うなら、この花は避けたほうが無難です。

    花言葉とは|誰が決めたのか

    花言葉を公式に認定する機関は、日本にも海外にも存在しません。だから正解もありません。

    これは「まだ整備されていない」という話ではなく、そもそもそういう性質のものではない、ということです。花言葉は法律でも規格でもなく、人が花に意味を持たせてきた習慣の積み重ねです。

    始まりは、言葉を使えない場所だった

    花言葉の起源は、17世紀のトルコにあった「セラム」という風習だとされています。

    花や物に意味を持たせ、言葉を使わずに気持ちを伝えるやり方でした。

    これが18世紀にヨーロッパへ伝わります。決定的だったのは19世紀で、1819年ごろにフランスで出版されたシャルロット・ド・ラトゥール『Le Langage des Fleurs(花言葉)』が、最初期の花言葉辞典として広く読まれました。当時のヨーロッパには、思っていることを口に出せない場面が数多くありました。花言葉が流行したのは、直接言えないことがあったからです。

    日本に来たのは明治のはじめ

    日本に入ってきたのは明治初期で、最初は西欧の辞典を訳して使っていました。

    やがて日本の花や和歌の伝統に合わせて意味が足されていきます。日本で出た初期の花言葉の単行本のひとつが、1909年(明治42年)刊行の田寺寛二『花ことば』(良明堂書店)です。

    だから同じ花に、西洋由来の意味と日本で加えられた意味が並んで存在します。冒頭に書いた「サイトによって違う」の正体は、たいていこれです。どちらかが間違っているのではなく、参照している資料が違う。

    いまも増えつづけている

    そして花言葉は、過去の遺産ではありません。現在も新しく付けられています。

    たとえばサントリーフラワーズが開発した青いバラ「アプローズ」には「夢かなう」という花言葉があります。青いバラは長らく「不可能」の象徴でしたが、それを実現した品種が生まれたので、意味のほうを付け替えたのです。生産者が消費者から花言葉を募集して決める例もあります。

    つまり花言葉は、育種した人・育てた人・売る人が付け足してきたものです。認定する機関が無いのは欠陥ではなく、そういう仕組みで動いてきた、というだけの話です。

    公式がないのに、なぜ意味が一致するのか

    認定する機関がないのに、多くの花言葉は資料をまたいでだいたい一致します。由来のたどり方が共通しているからです。

    一覧の花言葉を並べて観察すると、意味は次の8つのどれかから導かれています。

    ① 姿や性質から

    いちばん多い型です。その花にしかない見た目や性質を、人の心情に読み替えます。

    ヒマワリの「私はあなただけを見つめる」は、花が太陽を追う性質から来ています。ホウセンカの「私に触れないで」は、熟した実に触れると勢いよく裂けて種を飛ばす性質から。マーガレットが受験生に贈られるのは、花のガクが落ちないことに理由があります。

    入れ替えが効かないのが、この型の強さです。「きれいだから美しさ」では、どの花にも当てはまってしまう。それは花言葉ではなく感想です。

    ② 色から

    色の意味は、花が違ってもほぼ共通していて、赤や白はどの花でも近い意味になります。

    色 意味 例
    赤情熱・愛赤いバラ「あなたを愛してます」/赤いカーネーション「母への愛」
    ピンク感謝・親愛ピンクのバラ「しとやか」/ピンクのカーネーション「女性の愛」
    黄友情。ただし嫉妬も黄色のバラ「友情/嫉妬/愛情の薄らぎ」/黄色のカーネーション「軽蔑」
    オレンジ快活・絆オレンジのユリ「華麗」「愉快」
    白尊敬・純潔白いバラ「純潔」「深い尊敬」/白いユリ「純潔」「威厳」
    紫気品・誇り紫のカーネーション「誇り」「気品」/紫のスミレ「貞節」
    青夢・不可能の実現青いバラ「夢かなう」「奇跡」

    黄色だけは必ず両面を見てください。西洋で黄色は裏切りの色とされてきたため、友情と嫉妬が同居しています。贈り物で事故が起きるのは、たいていここです。

    青が特別なのは、自然界に青い花が少ないからです。だから「叶わないもの」の象徴になり、実際に叶ったときに意味が反転しました。

    ③ 神話や伝説から

    スイセンの「うぬぼれ」は、水面に映る自分に恋をしたギリシャ神話のナルキッソスの話から説明されます(花しるべが照合した資料10本のうち9本)。1884年の英語の花言葉の本にも Egotism として載っています。

    ナルシストという言葉も同じ語源です。

    アヤメの「よい便り」は、虹の女神イリスが神々の使者だったという故事から。アヤメの属名がIris(イリス)なので、女神の役割がそのまま花の意味になりました。

    ④ 習わしから

    先に贈る習慣があって、花言葉が後から付いたという逆の順序のものもあります。

    スズランの「再び幸せが訪れる」は、ヨーロッパで花嫁に贈る花として大切にされてきた習慣が先にあります。ミモザの「感謝」は、イタリアで3月8日に女性へミモザを贈る「ミモザの日」と結びつけて、花しるべが照合した資料10本すべてが紹介しています。もう1つの「友情」は、1851年と1884年の英語の花言葉事典にアカシアの語としてすでに載っています。

    ⑤ 名前から

    ワスレナグサは、花の名前そのものが花言葉になっている、いちばん分かりやすい例です。

    英語でForget-me-not、ドイツ語でVergissmeinnicht。どちらも「私を忘れないで」です。

    パンジーの「もの思い」も同じで、英語のpansyはフランス語のpensée(思考・想い)から来ています。ヒャクニチソウの「不在の友を思う」も、1884年の英語の事典に Thoughts of absent friends(不在の友への思い)として載っています。

    ⑥ 咲く時期から

    スイートピーの「門出」という意味は、卒業の季節に咲くことと結びついています。

    朝に開いてその日のうちにしぼむアサガオが「はかない恋」なのも、時間の短さがそのまま意味になった例です。

    ⑦ 香りから

    キンモクセイの花は小さく、目立ちません。それなのに、遠くからでも咲いたと分かるほど強く香る。この対比から「謙虚」が導かれています。

    ジンチョウゲも同じで、小さな花から遠くまで香りが届きます。

    ⑧ 生まれた経緯から

    ハナミズキの「返礼」には来歴があり、一度の贈答がそのまま花言葉になりました。

    1912年に日本からアメリカへ桜が贈られ、その返礼として1915年にハナミズキが日本へ贈られています。

    同じ花でも意味が変わる

    「バラ=愛」で終わらせると、贈り物では失敗します。変わる条件は3つあります。

    色で変わる

    前の章の色規則がそのまま効きます。とくに黄色と白は意味が反転しやすい2色なので、贈る前に必ず確かめてください。

    たとえばチューリップは全般が「思いやり」ですが、赤は「愛の告白」、白は「失われた愛」、黄は「望みのない恋」です。同じ花で正反対になります。色から花を探したい場合は色から探すへ。

    本数で変わる

    本数に意味を持たせる文化があるのは主にバラで、1本と12本では意味が変わります。

    本数 意味 本数 意味
    1本一目惚れ12本付き合ってください(ダズンローズ)
    3本愛しています・告白50本いつまでも変わらない
    7本ひそかな愛・片思い99本永遠の愛
    8本あなたに感謝しています108本結婚してください
    11本最も愛おしい人999本何度生まれ変わってもあなたを愛します

    12本のダズンローズには、1本ずつに誓いの言葉があります。感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠。「これら全てをあなたに誓います」という意味になります。

    すべての花に本数の意味があるわけではありません。あじさいやカスミソウのように束で贈るのが前提の花は、そもそも数えません。全数と、実際に108本を贈るときの値段やサイズはバラの花言葉にまとめています。

    国で変わる

    日本で親しまれている花が、海外では別の意味を持つことがあります。菊がその代表です。

    日本では皇室の紋章にも使われる格の高い花ですが、フランスやイタリアでは墓前に供える花とされています。

    海外の相手に贈るときは、日本の花言葉をそのまま当てにしないでください。

    贈る前に確かめたい花言葉

    悪気なく選んだ花が、違う意味で伝わることがあります。一覧で⚠を付けた14種がそれです。

    花 注意する点
    マリーゴールド全般が「嫉妬」「絶望」「悲しみ」。英語でもJealousy・Despair・Grief。明るい見た目とかけ離れているので、いちばん事故りやすい花です。ただし黄色は「健康」なので、色を選べば使えます
    ムスカリ「失望」「失意」。別の資料では「寛大な愛」で、資料が真っ二つ。贈り物には向きません
    ラベンダー香りの印象と違い、「沈黙」「疑惑」「不信感」を含みます。「あなたを待っています」もあるので、使うなら意図を添えて
    スイセン「うぬぼれ」「自己愛」。ナルキッソスの神話から説明する資料が多い
    ホウセンカ「私に触れないで」
    アジサイ「移り気」「冷淡」「無情」。ただし近年は「家族団らん」の意味で母の日に贈られることも増えています
    ダリア「華麗」「優雅」と同時に「移り気」「不安定」
    アネモネ「はかない恋」「見捨てられた」
    クローバー「幸運」で有名ですが「復讐」も持ちます
    スイートピー「門出」で送別に使われますが「別離」も含みます
    タンポポ「真心の愛」と同時に「別離」
    ベゴニア「片想い」。告白には向きますが、恋人には不向き
    サルスベリ「雄弁」「愛嬌」と同時に「不用意」
    クレマチス「精神の美」と同時に「策略」
    黄色い花全般バラ・カーネーションなど、黄色に「嫉妬」「軽蔑」が付く花が複数あります
    椿花が根元からぽとりと落ちるため、お見舞いでは避けられます
    シクラメン花言葉は「遠慮」ですが、鉢植えは「死」「苦」に音が通じるためお見舞いで避けられます

    とはいえ、花言葉を気にする人ばかりではありません。相手が意識しない人なら、見た目の好みで選んだほうが喜ばれます。気にする相手かどうかのほうが、実は大事です。

    もっと詳しくは怖い花言葉へ。

    目的から探す

    「この花の意味を知りたい」ではなく「この気持ちを伝えたい」が出発点なら、目的から探すほうが早いです。

    探し方 こんなとき
    意味から探す「感謝」「永遠の愛」など、伝えたい言葉が先に決まっている
    色から探す部屋やラッピングに合わせたい
    シーンから探すプロポーズ、退職、開店祝いなど場面が決まっている
    贈る相手から探す恋人・母・友人・上司など相手が決まっている
    誕生花から探す誕生日プレゼントにしたい
    贈る花を選ぶ花言葉は決まった。あとは何を注文するか

    よくある質問

    Q. 桜の花言葉は何ですか。

    A. 「精神美」「優美な女性」が代表的です。品種でも分かれ、ソメイヨシノには「純潔」、シダレザクラには「優美」が当てられています。「サクラ咲く」の縁起から、合格祝いや卒業・入学の贈り物にも使われます。

    Q. 椿の花言葉は何ですか。

    A. 「控えめな素晴らしさ」「気取らない優美さ」です。色別では赤が「控えめな愛」、白が「完全なる美しさ」。花が根元からぽとりと落ちるため、お見舞いには避けられることがあります。

    Q. 菊の花言葉は何ですか。

    A. 「高貴」「高潔」です。色別では赤が「あなたを愛してます」、白が「真実」、黄が「破れた恋」。日本では格の高い花ですが、供花の印象が強く、贈り物では場面を選びます。

    Q. 花言葉はサイトによって違いますが、どれが正しいのですか。

    A. どれか1つが正しいという性質のものではありません。認定する機関がなく、西洋由来のものと日本で加えられたものが重なっているため、参照した資料で内容が変わります。このページで◎△⚠の印を分けているのは、そのためです。

    Q. 花の種類は全部でいくつありますか。

    A. 花を咲かせる植物は世界に約25万種あるとされます。ただし花言葉が定着しているのは、贈答や園芸で親しまれてきた数百種に限られます。この一覧では、日本でよく調べられている57種を扱っています。

    Q. 自分で花言葉を付けてもいいのですか。

    A. かまいません。認定する機関がなく、育種家や生産者が新しく付けてきた歴史があります。ただし既にある花言葉を確かめてからにしてください。とくにマリーゴールドやムスカリのように負の意味を持つ花に明るい意味を上書きすると、贈った相手に誤って伝わります。

    まとめ

    花言葉に正解はありません。ただし由来をたどれば、その意味がどこから来たのかは分かります。

    それが分かれば、贈る相手にも「なぜこの花を選んだのか」を話せます。

    名前から意味が分かったら、次はいつ、誰に渡すかです。日付が決まっているなら誕生花から探す、伝えたい言葉が決まっているなら意味から探すが近道です。

    参考情報

    • 花言葉-由来 https://hananokotoba.com/hanakotoba-ichiran/
    • はじめて花言葉辞典(一般社団法人 花の国日本協議会) https://hajimetehanaya.jp/hanakotoba/
    • AND PLANTS 花言葉の一覧 https://andplants.jp/blogs/magazine/flowerlanguage-list
    • 花言葉一覧(japandix) https://www.japandix.jp/topics/flower/001/

    ◎は上記のうち2つ以上が一致したもの、△は1つにしか見つからなかったもの、⚠は資料間で食い違うものです(2026-08-29 確認)。